メンテナンス中
現在、サイトエクスプローラーのシステムに一部不具合が発生しており、ご利用いただけない状態となっております。
ご迷惑をおかけいたしておりますこと、深くお詫び申し上げます。
なんか、ここ1週間ぐらい使いたくて覗いていますが、全然復旧しないですね。
特にニュースにもなってないのかな?情報が無いのでよくわかりません。
頑張って早く復旧して欲してくれー
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なんか、ここ1週間ぐらい使いたくて覗いていますが、全然復旧しないですね。
特にニュースにもなってないのかな?情報が無いのでよくわかりません。
頑張って早く復旧して欲してくれー
これからは「人間活動」に注力し、2年か5年か解らないが、まだ戻ってくるそう。
んー、宇多田ヒカルの作品は大好きなので残念といえば残念だが、こればっかりは仕方ない。
でも「人間活動」と言われると、じゃ今までは「非人間活動」?と思ってしまうが、「非」がつくとなんか異常な感じになるな。たぶんそういう意図ではないでしょう。
彼女自身に、「人間活動」という知識・経験が不足しててそれを補いたいようですね。
人間活動後、また戻ってきて、変わらぬ宇多田ヒカルの歌声を聴けるといいな、と思います。
しかし、普通に会社員で経済的にゆとりが無いと、なかなか仕事を中断するという決断は出来ないわけで、そういう意味でうらやましくもあるなぁ。
んー、生まれ変わったら・・・
STAR TREKのような未来の世界に生まれたいな。
というか、STAR TREKそのもので。
できたらピカード艦長か、ジェインウェイ艦長の下で優秀な士官として働きたい。
転送、ワープ、ホロデッキ、などなどあの世界の物をいろいろ体験したい!
・・・未来はSTAR TREKの世界そのままだと信じ切っているおっさんの妄想でしたw
http://www.j-cast.com/tv/2010/07/30072280.html
たとえば1000万円以上の預金に対して2%課税する。 この主目的は、日本の金持ちの資本主義的欲望を喚起することである。日本人にありがちな貯金などというセコセコした後ろ向きの行動をしるとゼ ニを取られてしまうため、持ってるゼニを活用してもっとゼニが儲かる方法を積極的に追い求めるようになり、経済が活性化する見通しなんである。「証券」な どは、言うまでもなく、そうした経済活動の筆頭だろう。
これによって、「税収は上がり、景気にもインパクト」(白川)があり、銀行で眠ってる死に金(150~200兆円)が市場に出回ってくる。消費税のような逆進性はない――と良いことずくめ。
ネットでの反応を見ると、批判的な意見が多いですね。
タンス預金が増えるだけとか、銀行にお金が集まらなくて金融が回らなくなるとか。
私としては、全ての預金に対して1%以下の課税なら賛成かなと。
現在の税のバランスとして、ストックに対する税は少ししかなく、ほとんどがフローに対する税です。
今、世の中はデフレ状態であり、国民の給与は減り、消費は落ちています。
これはフローが縮小しているということで、当然、それを主とする税収は減っていきます。
また、よく言われるたとえですが、お金は血液であり、どこがが詰まったり停滞すると健康を害します。
みんながお金を貯めだすと、当然フローの方に回るお金が減り景気が悪くなり、税収も減ります。
やはり、1400兆円も資産(ストック)があるのは多すぎると思いますし、その一部がフロー(経済)に流れるような仕組みがあった方がいいと思うんです。
白川さんの言う2%については、ちょっと高いと思います。
まずは、0.3~0.5%で始めて、お金の動きを観察してから1%にあげたらどうかと思います。
2%じゃ、一気に銀行からお金が引き上げられるかもしれないですから。金利が3%くらいあれば別ですが。
あと、銀行は預かったお金を大量に国債に向けてるから、国債暴落に繋がるという意見もありますが、
前提として個人国債も貯蓄税対象なんですかね?
不公平かもしれませんが、個人国債は貯蓄税なしとしたらOKじゃないかと。
などと昨日からぼんやり考えていました。
「資産税」という話を大前研一さんがこちらで言及していた(http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/a/163/index.html)ので、こちらも読むと面白いかもしれません。
開発効率が、Javaの10倍!というふれこみが気になって、Railsの入門書を試そうとして見つけたのがこれ。
今回、Railsを探した目的は2つ。
なので、1冊でRailsのポイントが分かる、しかもRubyの知識はゼロなので本当に初心者向けのものを探しました。
で、中身はというと、
実際、読みながらプログラミングしていきましたが、これがなかなか面白い。
意味の解らないところは飛ばしつつも、最後まで読み進めることが出来ました。
(今まではこういった言語系の本は、だいたい挫折してましたw)
一応、これ1冊で、Railsのポイントは学べるんじゃないかと思います。
逆に、これを読んだらすぐ開発出来るかというと、ちょっと難しいかもしれません。
私はこれを読んで、Railsでプログラムを作りたいと強く思いましたが、どうにもコーディングが進みませんでした。
なので現在は2冊目に着手しています。
こちらも良い本なので、いつか紹介しようと思ってます。
話が少しそれましたが、当初の目的は十分達したので良かったと思います。
Railsのすごさ、おもしろさを感じる一冊でした!
4年くらい前に買った、HPのノートPCがどうしょうもなく遅くなって、ほとんど使わなくなっていました。
起動に10分くらい、複数のアプリを起動すると3倍位遅くなり、文字変換も一回一回待たされる始末です。
そこで思い切ってLinuxを入れることにしました。
Linuxは仮想PCでちょっとだけ利用経験があり、また、低スペックのPCでも十分動くことは知ってました。
ちなみにディストリビューション(一般人が利用しやすいようにパッケージ化されたもの)はUbuntuを選びました。
今、流行りだそうなのでw
で、入れた結果はというと・・・
起動時間1分弱!操作中もあまり待たされない。アプリの複数起動も4つ5つでは何ともない。シャットダウンは20秒くらい。
すばらしい。
まぁ日本語変換が残念な感じだったり、ブラウザの日本語フォントがいまいちだったりはあります。*1
でもまぁ、ネットしてskypeしてぐらいの使い方では問題nothingです。
今時はブラウザがあればクラウドサービスで色々ありますからね。
ちなみに、iTunesは無理です。Linuxに長けた人は使えるようにしてるみたいですが、私くらいのレベルでは、ちょっと無理そうです。
あと、OopenOfficeというMicrosoftのOfficeもどきがくっついてきますが、互換性は低いです。
あー、あと普通にインストールしただけでは、サウンドが認識されませんね。
これは調べたらすぐ出来そうだけど、音楽も聞かないので放置してますw
そんな感じで、遅くなった古いPCにUbuntu!なかなかGOODでした!
これが無料なんて信じられん(^^
尚、パソコン全く苦手な方はちょっと難しいと思うので、止めておいた方がいいかもしれません。はい。