[excel2003]
関数・マクロ、バリバリのエクセルシート触ってたら、なんか関数の自動計算が動かなくなっていた。
値を入れても全然再計算しない。保存して閉じてから開くと再計算されている感じでした。
調べると、ツール→オプション→計算方法タブ の計算方法が手動になっていました。
自動にチェックを入れると元に戻りました。
んー、こんなとこ全然触っていないのになぁ。。。
[excel2003]
関数・マクロ、バリバリのエクセルシート触ってたら、なんか関数の自動計算が動かなくなっていた。
値を入れても全然再計算しない。保存して閉じてから開くと再計算されている感じでした。
調べると、ツール→オプション→計算方法タブ の計算方法が手動になっていました。
自動にチェックを入れると元に戻りました。
んー、こんなとこ全然触っていないのになぁ。。。
今、gitでソース管理をしていますが、なかなか感覚が掴めず四苦八苦。
本を読んでも書いてる事が解らない。。。
とりあえず、ロールバックのやり方が解ったのでメモ
まず git log コマンドで、戻したいコミットの「191cdfd49e19544971f8931700f818564c0e47d4」
みたいなIDを取ります。
続いて、下記のコマンドを打つと、そのコミットまで戻ります。
git reset --hard 191cdfd49e19544971f8931700f818564c0e47d4
※上記「191cdfd49e1954...」が直近のコミットになります。
※途中のコミットも完全に消えてしまうので注意!
自分用のメモ
hogeに2桁までの数値が入ってるとして、
2桁の文字列をとりたい場合、
sprintf('%02d', hoge)
とすれば良い。
さらに簡単に書くと
"%02d"%hoge
でもOK。
細かい書き方のルールは解ってないので、暇なときにでも調べようっと。
環境 rails 2.3.8
viewを書くとき、<html>や<body>タグなどは、views/layouts/application.html.erb に書かれていますが、
controllerによって、上位のタグを分けたいこともあります。
そのときは、views/admin/index.html.erb だったら、application.html.erb をコピって
views/layouts/admin.html.erb を作れば良いです。
以降、adminコントローラーには、admin.html.erbが適用されます。
iPod touch の同期中に、いつものごとくPCがフリーズ。
再起動して、また同期したが、バックアップが壊れていると言われてエラーが出るようになりました。
調べると、iTunesの「編集」→「設定」→デバイスタブ でバックアップの削除が出来ました。
エラーメッセージを読んでも、どうしていいか解らなかったヨ!
以下のような変数があったとして、
str1,str2,str3
処理によって変数名の数値の部分を動的に設定できないかと調べてみたら
eval( "strGet = str" + i.to_s)
で、出来ました。"eval"を使うといいんですね。
ちなみに、こんなやり方でも取れるようです。
hoge = "strGet"
eval( "#{hoge} = str" + i.to_s)